お揃いのドレスを着て式を盛り上げるブライズメイド

式を盛り上げる女性の装い

パーティで目を引く人といえばやはり女性です。特に結婚式では、花嫁のウェディングドレス姿が式の目玉になりますし、ブライズメイドのドレスも華やかで注目を浴びます。

式にいたら盛り上がる!ブライズメイドの効果

お揃いの衣装の女性がズラリ!

ブライズメイドは花嫁の付添人ですが、何人か選ばれることが多いです。そのため、ドレスをお揃いにして同じブーケをもって式場に立ってもらうだけでも、とても華やかな雰囲気を醸し出します。

結婚の証人になる

結婚式は人を集めてその人たちの前で結婚の誓いをする式となります。そのためブライズメイドは証人となる役割も負っているのです。結婚式の入場でも登場するので、より式を引き締めます。

列席者を出迎える

挙式後には披露宴が行なわれますが、ここでブライズメイドが受付して列席者を迎えることがあります。衣装がそろった人がいれば目印になりますし、場がきっと華やぐでしょう。

お揃いのドレスを着て式を盛り上げるブライズメイド

女性達

統一感が大事

TPOに合わせた服を気を付けて選ばなければならない場といえば結婚式が挙げられます。単に出席するだけなら好きなドレスやスーツを選べば良いですが、ブライズメイドやグルームズマンとなればそうはいきません。統一感のある服を選んで式を引き締める役割があるからです。

同じドレスを選ぶならレンタルが最適

ドレスを扱うお店では同じタイプのドレスを何着も揃えているとは限りません。それではブライズメイドのドレスとして着ていけるものを揃えられませんが、レンタルなら多くの人が利用するため同じタイプのドレスをいくつか準備している可能性が高いです。

どちらかを同じタイプにする

新郎新婦、もしくは依頼された介添え人はドレス選びをすることになりますが、このときブライズメイドのドレス選びのコツがあるので覚えておきましょう。
・色が全く同じ
・デザインが全く同じ
・色もデザインも全く同じ
以上の点に気を付けて介添え人の服は選ぶと良いです。

タブーはない

ドレス選びの際に気になるのが色ですが、基本的には新郎新婦の同意が得られればどんな服を着ても良いです。ただし、やはり白はウェディングドレスを引き立たせる色ではなく同化する色なので、白のブライズメイドドレスは避けるのが無難です。

工夫をすれば特殊なドレスも簡単に手に入る!

専門のレンタル店があるんです

色もデザインも全く同じドレスってなかなかないんですけど、最近ではブライズメイドドレスを専門で扱うお店もあるんですよね!この間はそこでドレスを借りたので、新郎新婦も大満足でした。

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